図面加工
  • 形状
    角材
  • 材質
    ステンレス >> SUS304C >> 四角棒
  • メーカー
     
  • 原産国
    日本
  • 用途
    食品設備,原子力用,一般設備
  • 商品説明
    ステンレスの中でも特に構造材としての特長が優れている鋼種で、耐熱鋼として最も広く使用されています。
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商品コード W(幅/mm) L(長さ/mm) H(厚み/mm) その他 販売単位 数量 価格 発送 ミルシート
公差 公差 公差 重量(Kg)
000795-0001 3 2000 3 pcs -
- - - 0.144
000795-0002 4 2000 4 pcs -
- - - 0.256
000795-0003 5 2000 5 pcs -
- - - 0.4
000795-0004 6 2000 6 pcs -
- - - 0.576
000795-0005 7 2000 7 pcs -
- - - 0.784
000795-0006 8 2000 8 pcs -
- - - 1.024
000795-0007 9 2000 9 pcs -
- - - 1.296
000795-0008 10 2000 10 pcs -
- - - 1.6
000795-0009 12 2000 12 pcs -
- - - 2.304
000795-0010 13 2000 13 pcs -
- - - 2.704
000795-0011 14 2000 14 pcs -
- - - 3.136
000795-0012 15 2000 15 pcs -
- - - 3.6
000795-0013 16 2000 16 pcs -
- - - 4.096
000795-0014 19 2000 19 pcs -
- - - 5.776
000795-0015 20 2000 20 pcs -
- - - 6.4
000795-0016 22 2000 22 pcs -
- - - 7.744
000795-0017 25 2000 25 pcs -
- - - 10
000795-0018 26 2000 26 pcs -
- - - 10.816
000795-0019 28 2000 28 pcs -
- - - 12.544
000795-0020 30 2000 30 pcs -
- - - 14.4
000795-0021 32 2000 32 pcs -
- - - 16.384
000795-0022 36 2000 36 pcs -
- - - 20.736
000795-0023 38 2000 38 pcs -
- - - 23.104
000795-0024 40 2000 40 pcs -
- - - 25.6
000795-0025 45 2000 45 pcs -
- - - 32.4
000795-0026 50 2000 50 pcs -
- - - 40
000795-0027 55 2000 55 pcs -
- - - 48.4
000795-0028 60 2000 60 pcs -
- - - 57.6
000795-0029 65 2000 65 pcs -
- - - 67.6
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ステンレスの中でも特に構造材としての特長が優れている鋼種で、耐熱鋼として最も広く使用されています。
  • ◎ ピーリングとは  : 熱処理後の棒鋼の表面の黒皮を、りんごの皮をむくように切削した光沢のある表面仕上げであります。

    ◎ ミガキとは     : JIS規格で規定されている「ミガキ棒鋼」のことを指します。冷間引き抜きされ、表面がツルツルして、きれいに仕上がっている鉄鋼素材のことを言います。

    ◎ 酸洗とは      : 熱をかけてロールで延ばす(熱間圧延)工程の後に、酸で表面についている黒い皮膜や汚れを取り除くものを言います。

    "◎ センターレスとは : 砥石と砥石の間に工作物を挟み込み、材料を回転させながら表面研削を行います。中心軸の「芯」を押さえずに加工できることからセンターレス研削と呼ばれます。

     

    "

    ◎ 2Bとは       : No.2D仕上後、スキンパスを施したもので、表面は美しい光沢を持ち、広く一般に使用されています。2Dとは、冷間圧延後、焼鈍酸洗したもので材質が軟らかく深絞り用に適しています。 表面は銀白色で、強い光沢を好まない用途に用いられます。

    ◎ BAとは       : 冷間圧延後、光輝焼鈍処理を施したもので、家電製品、厨房器具、自動車部品などに使用されます。

    ◎ 400番研磨とは  : #400バフによって研磨し光沢良く仕上げたもので、各種用途に使用されています。

    ◎ HLヘアーライン研磨とは : 連続的に一方方向に研磨仕上げしたもので、カーテンウォール・サッシなどの建築材、ショーケース、冷蔵庫パネルなどに広く使用されています。

    ◎ 焼鈍材とは    : 焼入れとは異なり、素材を軟化させる処理です。 この処理を行うことで、冷間加工や切削加工時の加工性を向上させることができます。 製品加工品(溶接構造品)の歪取り、応力除去を行います。

    ◎ 未焼鈍材とは  : 焼鈍し処理を施していない材料のことを言います。

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